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@漢方

煎じ薬(50音順) 顆粒・錠剤(50音順)
生薬(50音順) 風邪
のど・せき 鼻水・鼻づまり
頭痛 イライラ・不眠
肩がこる 高血圧の症状
めまい 胃腸のトラブル
吐き気・二日酔い アルツハイマー
ぢの疾患 便秘症
肥満 むくみ
頻尿・排尿困難 排尿痛
冷え・貧血 更年期の症状
生理不順・生理痛 にきび(漢方)
しみ 神経痛・関節痛
腰痛 足がつる
目の疲れ 疲れ・だるさ
小児虚弱 夜尿症

長江薬局の煎じ薬は1日分をティーパックに入れています。
・・・つまり、煎じるのは1日1回だけ。
らに、ウチダの自動煎じ器、 「煎治」をお使いいただくと、より手軽にご利用いただけます。  


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 食習慣や性格、生活環境や家族の病歴などから、ふだんからバランスをくずしやすい傾向を知ることができます。自分の傾向を知っておくと、痛気にかかったとき、自分に合った漢方薬をすぐに選ぶことができますし、予防にもつながります。漢方薬は、漢方の考え方にしたがって使うことがたいせつです。

病気になったときは、まず自覚症状を主張することがたいせつです。問診は、漢方薬を選ぶための重要な手がかりになるからです。もし、現代医学のように「この病気にはこの薬」といったかたちで漢方薬を使うと、その場しのぎ的な使い方になり、漢方薬の有効性を十分に生かすことができません。

からだや病気の状態に合わせて、漢方薬を使い分けるからだや病気の状態は、絶えず変化しています。からだや病気の状態が変わったら、漢方薬も変えることがたいせつです。しかし、自分で判断するのは、なかなか難しいもの。むだなく経済的に漢方薬を選ぶためにも、やはり専門家のアドバイスを受けましょう。
漢方薬の相談は お気軽に

漢方薬の相談はいろいろな方法で受け付けています。
ただ、やはり漢方薬を選定するためには、服用される方と直接お会いすることで より適切な判断ができます。 できれば 予約の上ご来店頂くことをお勧めします。

★遠方でご来店頂けない場合、メールによる相談も受けております。漢方相談受付フォームをご利用ください。
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